YUKI.N> みえてる?
昨日は鬱々していたらほこらんさんに飲みましょうって誘われて、うひょう、ってなってお邪魔してお酒を飲んで泊まってきました。ありがとうございます(ほんとうに、ありがとうございます)。
ほこらんさんとはたくさんの前提を共有していて、いろいろのことをわりと素直に話すことができるし、薄気味悪がられるようなことを言うことにもあまり抵抗がなくて(なにしろさんざん薄気味悪い自意識をfavりあっていたのですから)、おはなしするのが楽しいなあと思います。すこしずつ慣れてきてわりと気軽に会えるようになったのも大きい。ちょくちょく飲むような間柄になれたらすてきだな、と思います。
ほこらんさんのお部屋、すくなくとも僕の部屋の二兆倍くらいはおしゃれですよ(盛る)。
今日は朝に一旦帰宅して昼からバイト。チケットぷちぷち。わりと作業に集中していた時間が長めに取れていたからよかったです。いつもこうだといいのにね。
明日は二限。そのあとはたぶんなにもなかったので、研究室にゆくか家に帰ってやすむかするのだと思います。ああ、(書いたかもわからないけど)さくらのVPS、移行のための新プランがようやく仮登録できたので、移行作業を進めなくてはいけません。それがおわったら旧い方を退会。これもちょっと面倒な手続きがあるようなので(といってもテンプレ通りのメールを送るだけですが)、早めに気合いを溜めないといけません。うう。
結局rails触れていないし、かなしいですね。気力と時間とがぜんぜんありません。明日はもうさっさと家に帰ってしまいたいですけど、きっと焦ってしまってやっぱり研究室にゆくのでしょうね。なにしよう。普通に半導体ゼミの予習か。火曜日提出の小さいレポートもあった気がする。
あーあ。
h.b. > λ
ほこらんさんのおうちにお邪魔してお酒を飲んでいます。薄気味悪い話!
明日はバイトです。
「はっぴぃ にゅう にゃあ」をひさびさに聴いています。いいですね、これ。
二限に出て、D2とM2の論文中間審査を聴きました。また大学をやめたくなりました。アカデミズムの場がこういう習慣を持っているのなら、僕はそこから排除された人間であって、そこにいるべきではないのだと思いました。そもそも人の話を聴くのは得意ではないし、二十五分もずっと話し続けられて、スライドもよくわからないし、背景の説明も僕ほどなにも知らないとちっとも意味をなさないし、質問者は意味があるのかないのかわからない質問をするし応答もよくわからないし、感想を書けと言われてもちっとも思いつかないし(「実験がうまくいってよかったなあと思いました」「実験がうまくゆくとよいと思います」くらいの感想しかないです)、これを毎週やらなきゃいけないのだと思うとほんとうに暗い気持ちになります。
ああ、ほんとうに。あの「それって他のひとはやってないんですか」っていう質問、僕にはあまりにも不愉快だったし、ああこのひとは別にこの話に関心なんかないけど効果的な攻撃をすることに価値を見いだしているんだな、と思うのに十分でした(でも、自分が自意識おばけだからって他人もそうだと仮定するのは傲慢な態度だな、とも思うので、これはほんとは思わなかったことにしたいです)。
おわったあとに先輩と同期とでごはんを食べました。先輩はこういう発表、一年たってようやくわかるようになってきたと言っていたので、僕も一年がんばればこういう疎外感を感じなくてもいいのかな、と思います(たしかにすこしずつわかる話も増えてきた印象はあります)。でもやっぱり感想とかは持てないなあと思いました。
「読書感想文が苦手だった」という話はとても普遍的に見られるのに、感想を持つことのできない大人というのはあまりいないように思われます。そこから推測されることはよくわからないのですけど、人生のどこかで感想を持ちやすくなるのか、そもそも「読書感想文が苦手」というのがなんというか「あるあるネタ」の抽象度の高いバージョンみたいなもので、要するにみんなべつに苦手でもなんでもなかったのか、みんなが苦手だと言っていたのは単に本を読むのが面倒だっただけで書くのは苦手でもなかったのか、などいろいろな可能性が考えられて、僕は最後の説を若干支持するものですけども。読書感想文のために本を読むのは好きだった。夏休みのたびにこれで書こうと三冊くらい読んでは書けぬと悩んでいた気がするのはだいぶ盛ってる(本はいろいろ読んでいたけど)。
あと、同期はあまり言葉遣いの強さについて気にしないひとなのだな、と思って悲しくなりました。僕が思っている言葉の繊細さというのはべつに普遍的でもなんでもないと思うのですが、たぶん彼にはそれが些細な問題に思われたのでしょうし、僕の反論はただの反論のための反論だと思われたのだろうなと思って、ああ僕はもう誰ともおはなししたくないな、と思いました。僕はね、そのふたつを同値とみなすような大雑把な言葉遣いはしたくないな、と思うのです。というか、違っていることにほんとうに気づかないのですか。現象としての意味は同じでも、描ける画がぜんぜんちがっていると、ほんとうに思わないのですか。思わないなら、いいです。ごめんなさい。
つらいなあ。みんなは僕みたいにつらくないように見えるし、僕のつらさがみんなと同じくらいだと思っているように見える。僕の困難は「なんだかんだでできる」の外側にあるって、証明すること、きっと死んでみせるしかやりかたがないのだと思います。人間ってのはそういう風に想像力の無い動物で、それとも、人間の均質さに関する信仰に、固執する動物なのです。
比較できないものの比較は操作的にしかできないし、そのとき顕れた差異を誤差なり例外なりと片付けられてしまうのは、とてもつらいです。
もう、つかれました。
そういえば、研究室で着々と素粒子だの数学だのに明るいキャラみたいになりつつあって、なんというかそういうの吹聴しないでほしいなって思ったりはするし、かなしいです。ただ、かなしいです。
いろいろな感情、区別するのがしんどくなってきて、「かなしい」に一本化されてゆく感じがあります。かなしい。かなしいです。
大学、やめたいなあ。やっぱり僕には向いていなかったんだ、って思います。だめならやめようって言ってた僕、いまこそ「だめ」ではないのかね。
あああ、でも、こわい。なにかを変えるのが、こわいです。僕の心だけを器用に殺して、身体だけが明日から先を生きてゆくようになればいいのに。月曜日になればまた授業に出て、研究室に通うようになればいいのに。
僕に向いていることなんて(社会的に価値を認められる範囲には)なにもないし、たぶん僕は向いてないと知っていながら学生をつづけて、向いてない仕事について、向いてない毎日を過ごすのでしょう。
でも、来年まだ生きているのか、もうよくわかりません。大学にはもう、いないような気がします。そしたらきっとこの家からも出なくてはいけなくて、実家に帰ったら惨めな生活になって、そうなったら、(とてもおそろしいことだけど、だけど、)僕はきっと死ぬんだと思います。
僕はどこで間違ってしまったのだろう。最初から間違っていたのかもしれません。所詮は夢物語だったのです。僕はもっと不幸であるべきだった、いや、むしろ、それでこそ、幸福だったのかもしれません。僕には、なにが幸福なのか、もうわかりません。
ときどき、恋人ってものがまたできることを考えます。そうしたら僕は元気になって、自信を取り戻して、溌剌として大学にゆき研究に邁進し、社会的に成功するのかもしれません。でも、きっとそんなことはないのだと思います。なにしろ僕はこんな人間ですし。昔はもうすこし、前途有望に思われたけれど、いまの僕には、もう破滅しか残されていないように見えるのです。かなしいですね。かなしいかなしい言ってばかりで、ちっとも価値のある存在に思えないです。かなしいですね。
病院に行ったり薬を飲んだりしたら治るのかな、と思ってみて、だけど僕はもう十何年もこうだったし、それを薬で治すってのはどういうことなのかわかりません。それは治っているのですか。それは誰なのですか。僕のいとおしい僕はどこへゆくのですか。毎日を慎重にたぐり寄せてゆく限り、破滅の予感はつねに横にあって、これまでずっとうまくできなかったことが、今になってとうとう破滅をもたらしたというだけなのに、それを治すっていうのはどういうことなのですか。
たぶん僕は、人間じゃないのだと思います。かなしいです。おやすみしたい。さよならしたい。ごめんね。どうか心配しないで、素知らぬ顔をしていて、僕がほんとうにだめになっても、助けようなんて思わないで。生まれてきた僕がわるいのに、そんなふうに他人のリソースを要求するなんて、我慢ならないのです。
いつかこれを読んだ誰かが「なにも死ななくてもよかったのに」っていうことを考えています。学校なんてやめたらよかった、バイトなんてやめたらよかった、一年くらい、ただゆっくり休んでいればよかった、死んでしまうくらいなら、そうしたらよかったのに、きっとそういうのだと思います。これは、これは、無限遠への悪意です。
明日は土曜日です(よね)。日曜日はシフトが入ってしまって、ほんとうは行きたくないけど、僕は無能なのにずいぶんとお金をもらっているから、せめてたくさん働いて報いなくてはいけないのだと思います。お仕事、ほんとうはもうやめたほうがいいのだと思うけど、生活が成り立たないから、がんばらなくてはいけません。がんばってまで生きていたくはないけど、まだ死ねないと思います。生きていてお金がないと、きっと異常者のふるまいをしてしまうから、お金を稼がなくてはいけません。がんばる。とにかく明日はゆっくり休めるから、あしたはゆっくり休みます。来週の金曜日に友人とストライクウィッチーズの映画をみにゆく約束をしたので、それまではがんばろうと思います。でも僕はずっとがんばろうと思っていたはずなんだけどな。
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した……と書いておくというのは冗談みたいでよくないですね。
新メンバのこれまでの研究の発表ということで短いプレゼンをしました。僕は春までやってた特別実験のことを発表するということで、相方が学会で使ったスライドを英訳してやるつもりだったのですが、英訳というのは結構面倒だったのと(最近英文を読むこと自体にはあまり苦労を感じなくなっていたので忘れていました)、いまいち図の配置が気にくわなかったりしたので直したりで、ギリギリまで終わらなくてリハーサルする時間もなくて、案の定スライドのアニメイションですこし失敗しました(そのときの対応が絶望的に失笑をかったのだと先輩は言っていましたが僕にはあまり記憶がないです)。説明も下手だし、きちんと人間にものを話す適切な態度をとれなかったし、そもそも僕は実験の背景をきちんと理解していないし、だから僕はほんとうにゴミだなあと思いました。
同期も先輩も、「この男は怠惰だけどもがんばればちゃんと能力のある人間だから少しずつがんばらせよう」みたいなことを思っているようでつらいです。僕はがんばりたくなんかないんです。怠惰でいたいんです。怠惰でいるのが精一杯のやりかただし、そうして見える風景だって好きなんです。
怠惰を許してくれない雰囲気の研究室っぽいから、僕はやめたほうがいいのだろうなって思います。怠惰なままで成果を出せればいいんだけど、それがうまくゆく可能性はあまり高くないと思っているし、それまで怠惰なままでいられるとも思えません。僕はほんとうに欠陥人間です。
明日は一限でレポート提出があるのだけど、レポート書いてないし一限にも出たくないし、わりと授業中に質問とかされるタイプの授業らしくて僕はそういうのすごく苦手だから切ろうと思っています。かなしい。でも出席とか取らないみたいだし、友人にレポートを預ければなんとか続けられるかもしれない。なんの授業とってるの、って教授とかに訊かれてあんまり最低限しか取ってなかったらきっとすごく嫌な感じになると思うから、ちゃんと勤勉っぽくしていないといけない。かなしい。誰に謝れば赦してもらえるのかなあ。
これから何回かなしくなればしあわせになれるのだろう。かなしい気持ちが年金みたいに積み立てられて、あとになってしあわせになって戻ってきたらいいのになあ。それはいつのことなのだろう。かなしいなあ。
あと明日は二限で輪講に出て、先輩の発表を聴いて感想を書かなくてはいけないらしいです。人の話を聴くのとても苦手だから、もらった資料を読みながらがんばって書くことにすると思います。そんなに長くなくてもよいみたいだから、それはでもなんとかなりそう。質問とか、したほうがいいよって言われたけどノルマとかは(僕の学科は)ないらしいから、たぶんしない。すごくしょうもない質問とかで煩わせるのもばかだと思われるのもいやだし、たぶんあまり問題意識を持てない。
「死にたい」っていってるひとに「じゃあ死ねよ」みたいに言うのがクールだと思っているひと、最近よく見かける気がする(昔からかもしれない)。かなしい
積の圏の節終了。積を作る操作が関手であることと、n項積・I項積(I:set)の定義、三項積A×B×Cを二項積の組み合わせ(A×B)×Cとして構成できること、同様にA×(B×C)としてもA×B×Cは作れて積の(同型を除いた)一意性からA×(B×C)≅(A×B)×Cがいえること。
なにか新しいことが言えているわけではないけれど、こういうことをすこしずつ理解してゆくのはたのしい。
午後から研究室で量子光学の勉強。非線型光学効果について概要は理解したもののわからないことの方が多い。とりあえず、偶数次の高調波が空間の鏡映対称性で制限されることと、位相整合条件とはなにかについて理解した(はず)。あとは非断熱的配向についてもうすこし理解しておきたいけど、面倒だナァとも。
お前も電話対応をやれと研究室で圧力を掛けられています。正直なところ僕は君たちが想像しているよりもこういうことが苦手だし、君たちが想像しているよりもずっとずっとこういうことに困難を感じていると思うよ、と思うのですけど不幸自慢みたいなのであんまり言いません(ここには書きます)。そんなこと言ったってめんどくさがってるだけでやってみたら案外できるんでしょう、って言われればハイその通りですとしか答えられないけれども、それでも嫌なことは嫌だし、慣れれば良い経験だよと言われてもそれはなんだかんだ上手くいったひとだけの言い分であって、可視化されないだけでそこで挫折するひとだって大勢いるのだと、でもこんなことは先輩にはたとえ冗談を装ってでさえ言えないので、まあすこしずつやるのだと思います(だめなら切ってもいいよ、と先輩が言ったのがどの程度本気なのか計りかねます)。実際やればすこしできるのでしょう。でも、僕は二十二年生きてきて、人間と話すのは下手になる一方で、だからたぶん電話も慣れることはないのではないかと思っています。緊張とか、治らないのだと想像します。
一般に必要だと思われている(または必要だと思わせたがっているひとの発言力が大きい)ことができないのはかなしいです。社会から存在を認められていないのだな、と強く感じます。僕は死刑の執行を猶予されているにすぎないのだな、と。
夕方の定例セミナ(今日の二人目の発表者は英語が(訛ってはいたけれど)流暢で、前提知識をあまり必要としなかったせいもあって聴き取りやすかった)のあと、研究所のガイダンスの懇親会だけゆきました。一人だけ名前を聞いてfacebookで友達になりました。僕はああいう場で生存のために笑わせたりするけど、それはとても醜いと自分では思うし(結果的にたいてい上手くゆくからぎりぎり赦せる)、他人にもあんまり良い感情は与えないのではないかなと思ってとてもこわいです。追い込まれると必死になって上手くやるけど、もう追い込まれたくはないです。
そういえばすこし顔立ちの好みな女の人を見かけたけど、名前を見そびれたから忘れようと思います。
ああ、明日の自己紹介兼研究発表のスライド、英訳しなくてはいけない、まあ明日やればいいや。今夜はもういい。
あっ日付変わってしまった、かなしいな。
一限に出ました。ドゥルーデのモデル。量子力学の結果としてのブロッホの定理によって古典系を制約する、という意味での半古典論(モデルそのものは古典論でしたが)。
そのあとは面倒だったので図書室で圏論をやっていました。カリー・ハワード対応の概略を読みました。なんというか、勝手に憧れていたわりには「ああ、そういえばそうだね」という感じで拍子抜け感はあれど(存在定理の形だと勝手に思っていたけど普通に構成しちゃうのですね、という感じ)。
午後はバイトにゆきました。早起きしたせいかなんだかとてもねむかったです。あと、なんか、「仕事」っぽい気持ちでした。しんどいです。
明日はまた昼くらいから研究室かしらね。スライド作らなきゃな。
二限に出ようと思ってゆきましたが休講でした。そういえば先週そんなことを言ってた。昨日時間割を整理してたのにどうして。かなしいです。
で、失意のうちに図書室で圏論を勉強しました。昨夜から積の定義がようやくしっくりくるようになっていて、でも今日操作した具体例は具象圏?だからそんなに重要じゃないんだけど、とにかく積の定義のU.M.P.がなにを言いたかったのかようやくわかった、という感じです(そして一般化要素?の使い途とか)。圏論の考え方、すこしだけわかった、のかもしれません。たのしい。
そのあと一限に出ていた研究室の同期(彼にも名前が必要ですね)と落ち合って、昼食ののち研究室に。量子光学の本を読みました。レーザのことがすこしわかってきたけど僕が知りたいのはレーザのことではなくて非線型光学のことでした。明明後日(もうすぐ明後日になります)に発表で第三高調波について訊かれる可能性について考えてのことでしたが、果たしてそこまでたどり着けるかどうか。明日はたぶん読まないし。
夕方に実験を見せてもらったり教科書についていくらか議論をしたりしているうちにすっかり遅くなってしまって、さっき帰ったところです。ヘヴィ。
明日は一限に出て、二限三限はなんかぼんやりして、それからバイトです。シフトの時間は四限のあととかだけど、なんかあれだし一限だけ出て図書室を経由して昼過ぎぐらいに行っちゃおうかな。夜はさっさと帰りたいですし。うーむ。
僕は死ななくてはいけないのだろうな、と思います。それで悲しむひとはいるかもしれないけど、それはちょうど、死刑囚にも家族がいたりするようなもので、社会の敵である僕は社会を殺し尽くすか社会に殺されるかのどちらかから逃れられないのではないかと思います。そうしたら僕は死ぬしかない。社会を殺し尽くすことはできないから。かなしい。かなしい。
自分の精神が、攻撃に特化してゆくのをただぼんやりと眺めています。効率的に弱点を突く方法、効率的に嘲笑する方法、嘲笑に対して敏感であること、そういうことばかりを考えています。もう僕は、つらいことを笑ってやり過ごせる僕ではありません。きらきらしたものを見つけてきらきらと思える僕ではありません。僕は敗北しました。それが悔しいから、わざときらきらしたことを口先に載せてみたりして、だけどももう僕はきらきらしていません。疲れ切ってしまいました。もうたのしいことも思いつきません。不愉快な攻撃や嘲笑ばかりが頭に浮かびます。ごめんね。僕は僕の大好きだった僕を棄てなくてはもう先へはゆけないのだ。僕にはもう僕のままで幸福になる資格がないのだ。僕はだから僕を矯正して生きなくてはいけないのだと思う。決心がまだない。
ねむります。
なんだか喉が痛いのです。
驚きのなにもしていなさ。履修登録を確定させたりはしましたっけ。ああそれで、時間割をgoogle calendarに入れたのでした。今期は14単位+実験+輪講かな。冬に2単位+輪講で卒業のはずです。えらく少ないので心配です。
明日は二限のみ。午後は研究室にゆくかねえ。量子光学の勉強をすると思う。
ほこらんさんと会ってもつ鍋を食べました。やっぱとてもおいしかった。もうすこし頻繁にもつ鍋を食べることを検討しよう(謎)。
そのあとビリヤードをしました。エイトボール、8番だけ残したところでファウルしたらがっかりですよ(微笑)。
こんどはほこらんさんの新居にお邪魔したら楽しいかなあと思います。今日はあんまり薄気味悪い話とかしませんでしたしね。自意識とかフェティシズムとか(
今夜はもうほにほになので数学でもしてねむろうと思います。積の定義。明日はずっと寝てるかrailsの練習かかなー。