布団から出るのに一時間近く掛かる今日このごろです。
今日はRubyを書きました。恥ずかしながらテストコードを書く習慣がないので苦戦。しかし今日は未熟ながらもよい歯車でいられたような気がする、そういう日は精神的に落ちつく。遅くまでやってたから疲れたけど。
布団から出るのに一時間近く掛かる今日このごろです。
今日はRubyを書きました。恥ずかしながらテストコードを書く習慣がないので苦戦。しかし今日は未熟ながらもよい歯車でいられたような気がする、そういう日は精神的に落ちつく。遅くまでやってたから疲れたけど。
死は平等に訪れるとしても、その辿る道筋はそうではない。
いずれ死ぬとわかっているからといって、どんな人生でも構わないわけではない。
仕事はなんか暇。暇だと嬉しいどころか気が滅入ってしまうので困る。早く帰れるならまだしも。いや、早く帰ればいいのかもしれないけれども。
たとえば道を歩いているとき、突然に虚無に襲われてしまったら、世界は足の裏の感触にまで収縮して、規則正しく刻まれるリズムが心をふたたび溶かしてくれるのを待たなければならない。
虚無感が強く、夕方まで寝ていました。虚無感と闘う方法がほしい。すこしだけ本も読もうとしてみたのだけど、難しくてすぐやめてしまいました。今日はでもゆっくり寝られただけ良かったと思うべきか。
夜はコンビニで酢を買ってきたのでキッチンペーパーを浸して浴室の鏡に貼りました。化学よ我を救いたまえ。
うーん、ゲーム機でも買えば虚無から逃れられるんだろうか。いやいや、僕ゲームそんな好きじゃないしな。きっと後悔するぜ。うーん。
なにもしていないのに土日が終わり月曜日がやってくる。はあ。今週は生き残れるだろうか……。
虚無感があり、何らかのコンテンツがほしかったのでまどマギ叛逆をひさびさに観ました。僕が映像を観るのが下手なだけかもしれないけど(それか記憶力がないか)、観るたびに発見がある作品だなと思います。
あと浴室の鏡の三年ほったらかしてた水垢をメラミンスポンジでどうにかしようとしたのですけど全然歯が立たなくて凹んでいます。酢を使うと良いと教えてもらったので明日にでもコンビニで買ってこようかなと思いました。
生活が苦手です。どうして生活というのは毎日しなくちゃいけないんだろう。三年に一度やる気を出せば取り戻せるようにできていてほしかった。
ニャハオーメン メレクトラコン
今日は無能だったと思う。土日はゆっくり休みたい。ユニクロでズボンと靴下を買うこと。
だんだん寒くなってきて気が滅入ってしまいます。おだやかに、おだやかに。
生活を好きになれないままいたづらに歳を重ねてしまった。
仕事は不具合の修正など。なんだかよくわからない不具合の原因をあぶり出すときの自分はすこし有能なような気がする。でもどうしてそんな不具合が紛れ込んだのかというとかつての自分が妙なコードを書いたからでもあって、そういう時は暗い気持ちになる。修正しようとしても、自分の理解を超えた事情がそこには隠れているのではないかと不安になる。些細な不安は巨大に増幅されて思考の妨げになる。
そろそろ帰省の切符をとらなくてはね。したくないけど。
2016。
病院のあと仕事。今日はいくつかの不具合をやっつけた(と思う)のでちょっと有能感ある。でもやっぱり自分はどうしようもない無能なのだという「理解」があって、その振動する気分が引いていったあとにただむなしさが残る。有能とか無能とかどうだっていいのだ、ただもう疲れた。
特にしたいこともないので今夜もすみやかに寝たい。でも少しだけマンガを読もうと思います。
日記に書くことがないんだけど書かずにやめてしまう勇気もない。
この数ヶ月ほど頭が悪くなってしまった気がするし、前からそうだったのに気づいただけなのかもしれない。でも英語が読めなくなった(忍耐力がなくなった)のは本当のような気がする。僕は馬鹿になってゆく。薬のせいかもしれないけれど。
人との会話も怖くてあまり楽しめなくなってしまった。何も思いつかない、薄氷を踏むような思い。
明日は病院(定例)。金曜日に行ったばかりだけど。
身体の調子があまりよくない。あと無気力。マンガを少し読む。空のコップを床に落としてヒヤッとする。
そういえば「放課後のプレアデス」一挙放送が昨日今日とやっていたので部分的に観たのでした。僕は相変わらずお話の機微というものが読めないけれど、このお話はなんとなくしっくり来る部分があって好きです。
ああ、月曜日になってしまった。すこし頭が痛い。もう寝ましょう。