雪の結晶シミュレイタをcompute shaderで動かすようにしたら結果が変わってしまったのだけど、これはロジックの誤りではなく丸め誤差の違いが原因であるらしかった。シェーダはけっこう過激な最適化を許容しているらしく、蓄積した誤差によって氷結条件の評価に差が生じて、そしてひとたび氷結セルに差が出るとそこを起点に周囲のセルの挙動が変わるために形がそこそこ変わってしまうらしい。ふーん。まあ別に正解とかはないので構わないのだが、難しいなと思った。そこを固定することはできないのかな?まああとでロジックは改めて確認しよう。
寝ます。今朝は早起きして病院行ったので眠い。