粉体シミュレイタをいじっている概ねそれっぽいものはできたのだが衝突時の挙動が怪しかったりしてよくわからない時計現象自体はまだ再現できていない

あと4つの4ソルバーについてChatGPTと議論している結局途中結果の表現をどうするかが悩ましくf32に潰してしまうと効率はいいが誤差の心配がありかといって根号やら何やらを生真面目に保持していると同値性の判定が厳しくなるし効率も悪いいい妥協点はないものか


寝ます

粉体シミュレイタは結局まだ現象が再現できていないがそれはそれとしてGPU計算とかできないもんかなと思ってClaude Codeに投げている別にできなくてもいいんだけど自分で何一つわかってないのにできても仕方ないし


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