iPhoneからなので手短に。
カラオケとアメ横と上野公園。ロールケーキ。ロールケーキ。ロールケーキ!
鳩が餌に群がるのを観るのは楽しかった。強く生きたまえ。
そのあとfqと焼肉、のちq宅でギター触って遊んでいます。飲みたい。
iPhoneからなので手短に。
カラオケとアメ横と上野公園。ロールケーキ。ロールケーキ。ロールケーキ!
鳩が餌に群がるのを観るのは楽しかった。強く生きたまえ。
そのあとfqと焼肉、のちq宅でギター触って遊んでいます。飲みたい。
開発コードをいま考える。Nereidで(てきとう)
なにもしてない。すこし精神が参っている。憔悴。なにもしたくないしなにもしてない。なにもしたくないときになにもしていないというのになにが不満足なのだろうと思う。もうやだ、酒に逃げたい。
そういえば保険会社から資料とかが届いておりました。父の保険が満期かなにかになるらしいので自分で探さないといけないらしいのです。まあそんなに悩むことはなくて名前とか書くだけ。
精神が脆弱すぎる。どうしてこんな構造になったんだ。不安なら勉強でもなんでもすればいいのに。
つかれています。いろいろとやる気が出ない。そしてTwitterのAPIはバギィ。
すこし、自分のまわりに下品なものを置きすぎた、と思う。いや、単に僕が近づけたくないなあと思っているようなもの。でも、僕にとってそれは多すぎて、世界のとても大きな部分を拒絶することになってしまうから、心の表面をさらさらとした粉で覆っておいて、てきとうに笑っていられるようにしようとしたけれど、やっぱりそれは周囲にあふれていて、悪意であったりとか、そういうものがこわくてたまらなくなって、消えてしまいたくなる。同時に怒りに似た感情がおこる。どうして、どうしてあなたはそんなことを嬉しそうに話せるの。自信ありげにそんなことができるの。僕がこんなにも消えてしまいたいのに、なぜあなたは消えてしまわないの。
そういえばmixiがずっと落ちていますね。しかしもうmixiで日記を書いていない僕に死角はなかった。
暗殺者襲来とかけて、二日酔いととく。そのこころは「アサシンでた」。
家の近くのローソンが、僕がなにかを気に入ったと見るやいなや店頭に置かなくなってしまうのですがどういうことなのでしょう。
今週はもうバイトなし。いいかげんコーディングしなくては。
朝にあまりに腹痛が酷かったのでバイトを休んだ。この判断自体は正しいと考える。
夕方は高校のパソコン部の人たちと会った。やはりあの人たちと話すのはたのしい。夏休みのあいだにもう一度くらいそういう機会が設けられるとよいと思う。僕には幹事力が不足しているけれど…
明日はなんとか復活していることを祈る。がんばってバイトにゆく所存。明日以降はしばらくコーディングする。そういえば今夜けいおん!!だけどもう寝てしまおう。
病院へゆき緑茶の味のする薬を出される。
明日は高校のパソコン部の人間が集合し会食するらしい。バイトをすこし早く切り上げさせてもらわなければなるまい。
ピアノを練習しています。
なにもしていません。本が届きました。スクールガール・コンプレックスとか。なんでこんなの買ったんだっけ。あと「群と位相」とか「群と表現」とか。勉強しないとねー(方向性がおかしい気はする)。
あと粉体の論文も読まないといけないなあとか、現代実験物理学とか、なんかもういろいろ詰んでいますが、夏休みにやることは逆に言えばそれくらいなのでなんとかなるんじゃないでしょうかね。ああそれとArduinoも届いたのだった。ちょっと本を読んで勉強するぜ。
たぶん免許合宿期間がいちばんゆっくりと取り組めるんだよなあ。本はそのときにしようか。とかとか。
そろそろ自分をマネジメントする努力をしたほうがいいのだと思いつつ。
なんか美術館。建築がどうとかはよくわかりませんがおもしろいものはたくさんありました。建築とは結局なんなのか、それを芸術とするというのはどういう向きの強さなのか、そういう考察を深めておればもっと楽しめたのかもしれません。楽しかったけど。
そのあと、Twitter-erが数人で花火をやるというのでSと飛び入ってきました。いろいろ気まずい展開が予想されたのですが、まあオフ会で気まずいのは今に始まったことじゃなかった。結局かなり楽しめたので良かったです。ありがとうございました。
で、いまはSを最寄りまで送った帰りです。明日はどうするんだろう(どうにかするんだろうか)。とりあえずfと担々麺でも食べようと思います。論文読み…
ツイキ。そういえば銀座の大きな文具店に行ったのでした。パステルがいっぱい並んでいてすてきだった。パステルはあの石みたいな質感とかが大好きです。色に番号がついていて素晴らしかった。秩序ばんざい。
バイトは休み。朝ちょっと起きてこのサイトのCSRF対策を書いて、昼まで寝て、実験物理学の課題の英語論文を読んで(読めなくて)、夜はfとサマーウォーズを観ました。明日はSと遊びにゆきます。
サマーウォーズは、やっぱりなんか好きになれません。去年映画館で観たときは胸が苦しくなったけど。いややっぱり技術的な話は気にくわなかったけども。自分に才能が欲しかった。誰かに誇る能力が欲しかった。それで世界を救いたかった。世界なんて興味はなくて、誰かを笑顔にしたかった。そういう感覚がはっきりと存在した。
しかし、あれはなんというか、仮想世界の話をえらく大きくもってくるけど、ヴィジュアル的に起こっていることとテクニカルな話がぜんぜん結びつかなくて(もしも直接的に関連しているなら開発者の神経を疑う)、なんとなくフラストレーションがああああ日付が!
バイト。焼肉。
λがきて酒を飲んでいる。梅酒があると思っていたのにないじゃないかギャボアー!!!!
日記が短いですが明日は休みなのでレポートを書いたりしなくてはいけませんね。
どうでもいいことを書くことにどういう意味があるのかなどさしたる問題ではなくそもそも意味という言葉の意味を誰も教えてはくれなかったのにどうして意味の意味をわかったかのようになっているのかについて最終的な解決は未だ与えられずこれと類似の疑問を他にも抱いていたように思うけれどもいま思い出すことは能わずこの文章には句読点が使われていないのがほとんど確実に意図されたものであることは読者にも伝わっているであろうと思うところで、ここに打ってみせる。空中に放り投げる。放り投げられた読点と句点は空中で爆ぜる。雪に紛れた句読点は春になると地表に現れるので子供たちが拾いあつめる。
ついでに段落も改めてみたところで今日は八月の四日となっていて二時間ほどすれば日付は変更されるのだが月齢などを気にしてみたところでそういったものを解する心のほうが存在せず目の前には近頃話題の羽根なし扇風機の宣伝冊子が置かれているのだがこうして前後のつながりを一切考えないで文章を書くというのがなんなのかと問われてみて暇つぶしとしか答えられず暇なら眠ればいいものをこうして起きてキーボードを叩いている理由は不明とされている。
ここでゲームをしようと提案するのだがどういったゲームかと説明するならばすなわちこれから指定されるものごとを一切考えないようにしようというゲームであり深い意味はないのだがいまここに宣言する、セネデスムス・オポリエンシスというのはイカダモと呼ばれる微小な生物につけられた学名でありScenedesmus opoliensisと綴るのだがさあこれからセネデスムス・オポリエンシスのことを考えないゲームをしましょうと微笑んでみたところで誰がそんなもののことを考えるのかと多少の疑問を抱くところではあるのだがそうは言ったって兄さんはセネデスムス・オポリエンシスが大好きなのですからなんとか東京の学校へやってはくれませんか父さんと頭を下げた弟に申し訳が立たないような生活を二年続けて獲得した単位は三つであるのだがその間にセネデスムス・オポリエンシスのことがすこしは判ったのかと言えばそういうわけではなくこれもまた弟の助力で買った重厚な書物は専ら押し花を作る道具へと成り代わっていたのであるがそれはそれとしてセネデスムス・オポリエンシスは夕方くらいになると窓辺でマフラーを編むのであるが隣ではミナカテルラ・ロンギフィラは紅茶を飲みながら本を読むのだった。
満足を得た。