きらわれたくない。
僕の精神はどこかの袋小路に迷い込んでしまったようだ。視界は真っ暗で、誰の言葉も届かない。
でも、もう以前のようでは無いような、そんな不安感が纏わり付いて離れないのです。
僕が求めているものが間違っている、ような気はする。だから失敗したんだ、僕はきっと。僕は軽蔑されるだろう。もう僕にはなんの価値も残っていないのだろう。だけど。
なにも考えたくない。
場の量子論のノートをいくらか写した。
きらわれたくない。
僕の精神はどこかの袋小路に迷い込んでしまったようだ。視界は真っ暗で、誰の言葉も届かない。
でも、もう以前のようでは無いような、そんな不安感が纏わり付いて離れないのです。
僕が求めているものが間違っている、ような気はする。だから失敗したんだ、僕はきっと。僕は軽蔑されるだろう。もう僕にはなんの価値も残っていないのだろう。だけど。
なにも考えたくない。
場の量子論のノートをいくらか写した。
量子光学の試験に寝坊しました。まあ二時間寝坊して遅刻が十分なら悪くはないのでしょう。でもプリントを印刷してゆく時間が無かったのでいくらか不自由しました。
まあ単位は来てくれるでしょう。救済される準備はできています(
それから夕方まで控室でだらだらして、夕方は学科のビアパーティ(存在を完全に忘れていた!)。でもあまり具合がよくないのと、ビールあんまり好きじゃないのでわりと早く離脱しました。いかなきゃよかったかもしれません。騒がしいのは好きじゃあないのです。
さてとりあえず肩の荷がひとつ降りました。ひとつ降りましたがふたつ残っています。まあでも今日はいいでしょう。のんびりしたいと思います。明日の夕方くらいには残ったふたつをどうにかしましょう。それとレポートが三種類あって、ひとつはすでに解けていてひとつは非常に簡単で(でもノートは読み返したいですね)、あとのひとつはどうしたらいいか途方に暮れています。うーん、うーん。
僕のblogは文体から僕だとわかるのだと言われました。すこし誇らしいような、ような。でもまあそのとき彼が指摘したのは僕がその日に発言していたことだったようにも思うので、べつに僕の期待するようなそういうことではないのよとなにかをなだめる。
ねむいです。
量子光学のノートを写しています。つかれた。興味がまったくないというわけではないんだが。
夕方からバイトにいます。エンジンそのものの改良は家でだいたいやったのですが、入力に少々センシティブすぎるので調整に苦労しました。例外処理とかをもうすこし手を抜かずにやっておけばよかったのです。まあでも突貫工事でこれくらいできたら上出来なのではないでしょうか。ふにふに。
いまはバイト先のPCから書いています。もうすぐテストプレイに成功して(予定)、そしたら帰るつもりです。明日こそは量子光学の試験勉強をしなくてはいけません。そういえば今学期は試験ってそれと場の量子論とサブアなんちゃらしかないのですね。レポートは三つくらいありますけども。
おわります。
午後からゼミ。頭痛。発表は無内容。もっと延ばせって言われたけどあれ無理だぜ
今日が最終回だったのでした。最後は異常磁気能率とか求めて、二種類の方法で求めたものが九桁一致するのをみて「かがくの ちからって すげー!」となっておわり。人類が手にした最も精度の高い理論。
そのあとバイト。それからいまは家。これからfとお酒を飲みます。ひさびさだ。
頭痛
Sがうちにきてくれて、けれども僕は眠かったので眠っていました。ふと気がつくとSも眠っていました。二人で昼寝たあいい身分です。ほこほこした。
それからかめうささんたちとカラオケにゆきました。僕は喉も破綻していたしカラオケは苦手なのでぼんやりしていました。女の子がデュエットしてるのはよいものですね。初めて見ました。
やっぱり僕は僕が歌えるような歌はあまり好きじゃなくて、だから歌うのは好きじゃないのだと思います。声を出すのは嫌いじゃないんだけど、なんというか、声と言うより音を出すのが好きなことも多いし。鼻歌が口から出てきたらいいのに(よくわからない)。
明日のゼミ発表をてきとうに乗り切ればあとは期末試験です。バイトもあるのだった。元気だったらfと飲もうとか思ってましたけどこの分だとあれですね。あれってなんやねん。
風邪があまりよくなっていません。
最近、精神状態が、もうなにがなんだかわからないです。たとえばそう、僕は恋人にもはや嫌われているのではないかと不安に陥ったりする。それは別に、なにかそういう確証があるわけではなくて、僕の脳内に設定されたそういう装置がそうだとささやくのです。
僕が他人の思っていることを理解することはできません。でも理解したい、そういう気持ち、不安につけ込む装置があるのです。そいつは僕に、あの人はほんとうはこう思っているのだよとささやきかけてくるのです。僕は、そんなの嘘に決まっている、だってそんな装置が知っているわけがない、なにしろ僕の脳内にあるのだから、と反駁するのですが、それが出鱈目であるというのはいいとしても、事実と相違しているという確証もまた僕にはなくて、だから結局そういう声によって不安になってゆくのです。あほらしい。相手のことを一切考えていないくせに相手のことを気にしているふりをする機構がここに完成している。
まあ要するに、最近はつかれているので、いろいろなことを悪く解釈する傾向がある、ということです。それに振り回される僕にいちいちつきあってくれる恋人には迷惑をかけているなと思いますし失礼だとさえ思う。「でもどうしようもないのです」なんて括りたくもないけれど、でも。
風邪があまりよくなっていません。
朝からバイトの予定でしたがものすごく眠かったので遅刻してゆきました。昼前から作業。昨日よりは元気。
レイアウトの調整をする人員を追加したので今日はいろいろ捗りました。見た目もずっと良くなった。
ロジックそのものは、いろいろと予定を変更して、新たに調査して、そこそこ形になるものを作ることができた。よくわからないバグは残ってしまったけど、まあそう時間はかからず対処できそう。拡張にもそれほど困らないものになりそうだし、いい感じ。期日に間に合うのかは謎。
さて、明日は予定が消えたりしたので暇です。ゆっくり休もう。明後日は人と会う、かもしれない。
風邪はすこしよくなりつつあります。今日は二限に出ました。
午後はバイトにゆきました。いくらかがんばった。明日もたくさん仕事をする。八月はぜんぶ休むつもりでいるから、たくさん稼いでおかないと生活がたちゆかなくなるし、いまやってるプロジェクトは明日くらいで片をつけてやらないといけない。しんどい。
あたまがいたいです。ねむればなおるかな。
風邪×バイト=風邪×ごめんなさい。
しかしただ寝ているのも飽きてしまったのですこしコードを書きました。いろいろな再実装を進めていたので進行度的にはむしろ後退しました。悲しいです。プロジェクトに迷惑を掛けている。