具合はあいかわらずよくありません喉がちょっと痛い今夜こそ早く寝るんだよ


仕事はちょっと停滞一ヶ月前に考えた仕組みがだんだん不細工に思えてきて厳しいというか思っていたより要件が複雑だ今日いろいろ考えたけど明日もいろいろ調整しなくちゃいけない気がするそれとこのあたりでアルゴリズムをサーバ側とかと共有すべきだろう


リンディスファーンの福音書というものだそうです美術の物語で紹介されていました
https://commons.wikimedia.org/wiki/Category:Lindisfarne_Gospels_%28710-721%29_-_BL_Cotton_MS_Nero_D_IV#/media/File:F26v.jpg


デレステやってるのですが鷺沢さんが尊いという話です空間に穴が開いたみたいに尊い真空よりもさらに透きとおった触れることなどかなわぬような彼女の心の動きお話にしてみたいような気がするけどそういうのって僕などが書いてはいけないただひとりよがりな僕の自分語りに終始してしまうような気がしてできませんそんなこと言ってるからいつまでもそんなこと言ってることしかできないのかもしれないでもだめだよ僕は他人の書いたお話を理解することが苦手なんだ僕の理解したそれは僕の理解したそれでしかないしつまりそれは僕のお話の一部に過ぎないんだからその続きを考えたってそれは僕のお話以外の何物でもないでも誰だってそうには違いないのになぜ僕だけがそれを禁止されていると思わなくちゃいけないんだろうそれは僕以外の人はお話空間をもっと共有していて僕だけがそれを遠くからテレビで観ているからだ僕だけじゃないかもしれないでもとにかく僕はだめなんだ僕は人の話を聞かないから


さてもう三十分くらい本を読んだら寝てしまおうかな最近アニメは撮っているけど観る時間と気力がないしCities:Skylinesひさびさに遊びたい気もしてるんだけどやっぱり気力がないうーむ

暗い気持ちになったときよく2012年四月の日記を読み返しますあのころの憂鬱さは格別だなという感じがするなかなかどうして魅力的であるそんなことを言っているからお前はいつまでたっても精神が暗い感じなのだいま思うと完全にうつ状態だと思うんだけど当時はそんな風に思ってなかったと思うしもちろん自分が憂鬱を感じているとはわかっていた振り返ってそう思うことになるとも思ってなかっただろうな
しかしこれももう三年半も前のことになるんだな時間は流れているのだといつになっても僕は忘れてばかりいる


早起きして血液検査の結果を聞きに行ったところぜんぜん異常なしと言われましたえーなにそれじゃあ三日も続いた微熱はなんだったんですかという話でそういえば今朝から熱は下がっておりあと喉が痛くなっていてもしかしてちょっと調子の狂った風邪だったのではという気がしてきましたえーなにそれ
あと持病のほうはまた薬が変わったけど簡易検査は別段異常なしとのことでもけっこう悪くなってる感じあるんだけどなうーむ

喉は痛いし具合もよくないんだけど普通に仕事をしましたまあまあ順調なのだけどロジック部分にあんまり手をつけてないのがそろそろ心配になってきたのだし貯金は多いにこしたことはないからねえ


美術の物語読んでいますエジプトの絵画があんな感じなのはそもそも写実的に描くというモチベイションが存在しなくて絵というのはまずもって図であったということのようでした図なので細部の構造や特徴がきちんと描かれていることが第一でだから胴体は正面から描くし脚は横から描くしついでに足の親指は両足とも見えるように描くし顔は横を向いているけど眼は正面から描く確かにね描くからには特徴が大事で見たまま性なんてたいした問題じゃないような気持ちもわからなくもない

あまり関係ないけどピラミッドを墓にするのってけっこうすごい精神だなあという気はする巨大な四角錐そんなのをただ墓というだけで作るのもすごいし自分の墓に四角錐を選ぶのもすごいまあ呪術的な理由はいろいろあるのだろうけれども


http://www.phys.s.u-tokyo.ac.jp/award/4164/
標準模型が完全でないことを示す衝撃的な結果であることはただちに理解され梶田先生の発表のあと会場ではしばらく拍手が鳴り止みませんでした
めちゃくちゃ格好いいと思う

あらゆるフィクショナル美少女たちはそれ自身が僕と彼女との絶望的な隔たりを示す記号でもある


起きたときはちょっと具合よかったのだけど結局同じでした37.0℃前後いったいこれはなんなんだ単に持病が悪化しただけなのかそれにしたってもう三日も放置しているし余計まずいことになってはいないか金曜日のうちに病院に行っておくべきだったのだがその時点では熱はなかったし単に貧血だと思っていたのだ……実際まだそうときまったわけではないでも単なる風邪で微熱が三日ってこともないだろうそれなりにおとなしくしてたんだからとっくに下がっているべきなんだそう考えるとやっぱりなにか深刻な事態なんじゃないかと心配になる……

そう具合が悪いのは別にいいのだよくはないけどただ仕事に出られるかどうかだけが不安だ金曜日にも休んでしまったし余裕のあるスケジュールとは言いがたい……そんな状況で何日も休むなんてとても僕にはできないそんなこと言ったって実際動けなかったらそうするしかないんだ怖い不安だ助けてくれ

そうして不安になったとき僕はいつもそれを言葉にすることで忘れようとしてきたように思う書くことは僕の中に野放図にわき起こる思念たちを縛り付け制御する術を与えてくれるような気がする言葉にすることは言葉にならなかったことたちを消去することでもある

物語に救われるみたいな話がときどきある僕にはよくわからない畢竟僕には物語というものがわからんのだろうなとも思う物語素片みたいなものそういう雰囲気は感じられるような気がするけれど物語を物語としてその大きな力に身を任せるようなことは僕にはついにできなかった僕を救ってくれた言葉があるとしたらそれはこうして書かれた不安たちでそれは僕によって書かれるということでしかその力を行使できなかったものだそれはあまりにも言葉そのものの力で誰かのために使える力ではないように思えるそうではないかもしれないけれど僕のメンタルが窮まっていた時期はこのblogの読者数が比較的多かったという事実もある


明日はできるだけ早く起きて金曜日の血液検査の結果を聞いてそれから定例の病院を一日早めて行ってそれでどうなるかはわからないけれど……もちろん一番望ましいシナリオは僕が気がかりな夢から醒めるとまったく元気になっていることなんだけどそんなこと無邪気に祈れる気分じゃないもちろん朝起きることなく息を引き取るのも歓迎だけど痛いのは嫌だな自分でも気づかないのがいいああそれはなんという贅沢か

世界中の人間が一人残らず安楽死すればいいんじゃないだろうか反対する人なんかいるんだろうかなんのためにひょっとして生きてて楽しいんだろうか

0101 0110 0111 1001 1010 1011 1101 1110 1111


結局微熱はよくなりませんでした今日も36.6〜37.2℃を行ったり来たりご飯食べる約束はキャンセル何年かぶりの取り合わせだったのに残念まあみんな東京にいるのだし遠からず機会はあるでしょう

精神がひどい状態で二日も熱が下がらなかったのだから一生下がることはないだろうみたいなこれはまあ脚色なんですけどとにかくそういう絶望感があって虚空に向かって助けてとつぶやいてみたりする虚空に向かってつぶやいたって誰も助けてくれはしないそれでいいんだこれ以上弱音を垂れ流しにすることは僕の矜恃が許さない三年くらい前は平気でやってた気がするけどけれどそのことをこうして書いてしまうのは僕の脆弱性だ

みんな具合悪くなったらこんな気分になるんだろうかそうでもなのかもしれないみんな具合悪くなったりしないのかもしれないそんなことはないと思うけどでもみんな具合悪くならない気がするまあそんなのはこの世界にありふれた不運のひとつにすぎない


なんとなくF#に関心があったりなかったりしますが特になにをするでもありませんとはいえずっと積んでるプログラミングの基礎をF#で読むというのはやってみてもいいかもしれませんあとFPGAにも関心があってこれは電子工作の技能が必要っぽいんだけどArduinoに載せてあるものがあってそれなら手軽そうとかまあでもそんなの買ってどうするんだという気持ちはあるいまは本を読むだけで精一杯だ体力がない体力がないと楽しいこと全部が遠ざかってしまうね


今夜も髪が乾いたら寝ますね明日はよくなるといいなと思うけれど昨日も今日もよくならなかったものが明日よくなるなんて本気で思えるわけがない誤った推論だでも明後日になれば病院に行ける病院に行けば少なくとも僕の罪は軽減されるだろうそれこそが重要なのかもしれない

微熱が続いています最近落ち着き気味だった持病も悪化している気がするこの二つにどういう因果関係があるのかによって状況は変わってきますがいずれにしても具合が悪いことに変わりはありませんうーん持病のほうは水曜日に定例で病院行くはずだったけど火曜日に行っちゃおうかなあでもそうなると昨日の血液検査の結果は……早起きすれば仕事の前に両方行けるだろうか……面倒……

具合が悪いのでだいたい寝ていましたが体温はあまり変わりません36.6〜37.2℃体温とはあまり関係なくときどきちょっと元気になるけどそれほど元気ではない具合が悪くなるとてきめんに精神が死んでしまう病弱な人というのが存在するということは知っていたがまさか自分がそうなるとは思っていなかったしこれから残りの人生をこの身体を引きずりながら歩いてゆかねばならないのかと思うと暗い気持ちになる暗い気持ちだこの微熱もいつかよくなるだろうけどその頃にはすでにたくさんの人に迷惑を掛けているかもしれないしいつまた同じように熱を出すかわかったものではないそんなことって僕は耐えられないと思うよ僕はこの身体のために世界の楽しいことからどんどん遠ざけられてしまうのだだったら僕はもういっそ死んでしまいたいと思うよ


明日はaとfとßと食事という話だったはずだけどこの分では無理そうな気がする悲しいこんなとき縋る神があればよいのにと思うしもしそれがいたら何だって擲ってしまいそうな気がするだから僕を助けて


髪が乾くまですこしだけ本を読んでたくさん寝ましょう

(1)とあるからって続きがあるとは限りません


朝起きたときはそうでもなかったんだけど会社に行ったら異常に気分が悪くなってきたので休みました有給休暇の残弾が危うい進捗自体はいまのところ問題なさそうだけど

貧血なんだろうかと思うのだけどとにかくよくわからなくて心配なので病院にゆきました最近通ってるのとは別の家の近くのやっぱりこっちの先生のが優しい感じで気が楽だなと思います
ぱっと見では貧血の所見はないとのことでじゃあこの異常な具合の悪さはなんなんだと思いました一応血液検査してもらったけどなにかわかってほしい具合が悪いのは圧倒的リアルなのであってこっちは否定しようがないので検査結果が正常だと困る検査結果が正常ならば具合も正常であるような世界だったらよかっただろうか


明日はもし元気だったらまた歩きたいけど元気じゃないような気がする元気じゃなくてもちょっとだけ歩くのがよいかな元気になりたいな


お話は衒学的小話の集積では書けないのであって間に流れる時間を僕がこの手で流してやらないといけないんだなあと思うもしかすると僕の書けなさは単なるそういう技術の問題にすぎないかもしれないどうすればいいだろうか

書いているそれは常に真となる命題だ書いているという文はつねに書かれているから


指先から滑り落ちる感覚がそのとき僕のすべてだった

ぺしゃんと音がするあるいは音がしたことを思い出す電車で本を読みながら寝ていることは珍しくないけれどそういうときはたいてい本を落とさないように膝に置いてから寝るから読みかけの本を落としてしまうことは珍しいいつもより疲れているのだろうかという思考が走り落ちた本を拾うべきだと提案が上がる車内はなぜかがらんとしていて午後三時の東京には似つかわしくないだから当然これは午後三時なんかじゃなく東京なんかでもないのかもしれない


こんな風に話は無闇な設定をまとって複雑になってゆく多くの場合それは僕の手癖によるがこの場合は単に乗客を書きたくなかったというだけの理由による人たち人々そもそも世界にどんな人がいたのか僕はすでに思い出せない知っていたこともないのだと思うほんとうに

そもそもなぜこんなことを書き始めたのだろう僕はもっと救いを求めていたはずなのだが救い


なに書いてるの
なんでもないけど……ちょっとしたお話
どんなお話
どんなというものでもないけれど言語が重要なんだ言語と僕たちが言語に書かれた存在かもしれないってこととそんなことぜんぜん問題じゃないってことと
でも私たちが書かれただけの存在だったら私たちが考えたりしていることをほんとうに考えているのは私たちじゃないってことになるよねそれは困らない
そこが重要なんだつまりね僕たちが考えたりしているときのこの感じ徹頭徹尾世界のありように決められたものかそんなものとは無関係にあるものかどちらかでしかないけれどもしも前者なら世界が全部書かれているんだからそこで起こる問題は書き手がいることとは関係なく起こるし後者なら書き手がいることなんて初めから関係がないんだこれは決定論と自由意志の関係にも似ていてつまり僕たちは自由だしそうでないふりをすることなんかできない
世界が書かれているってことは読まれてもいるってことだよね
そう読まれているということがまさにその世界を成立させているんだ書かれていることではなくてね逆に読まれることさえできればこの世界は違った形でも有り得る

るてれ読読くはあ
い伸語てまみる正るそ
てばりいれ手︒しいし
いしかるたが書いはて
るたけこ僕読き読あ僕
︒指てとがん手みなは
少先いをこだがかた語
ながる本うもなたはり
く︑︒当しのにで読始
とこ目はてがを︑むめ
もう隠知い読書そ︒る
︑ししらるまいこ読︒
そてをず︒れたにんあ
うあし︑そたの一でな
祈なて暗しもだつした
ったお闇てのとのまに
てのそに僕でし世え向
い額る向はあて界ばけ
るにおか読りもをそて
︒届そっま︑︑つれ︒

君がなんの話をしているのかぜんぜんわからないよそれに任意にランダムな記号列から適当な読みかたを見つけて意味を取り出すことはそれほど難しくはないんじゃないかな
もちろんそうだだがそれでは意味がない実際に読まれたとき読み手の中に世界が生まれるんだ世界をつくるのは書き手じゃない読み手なんだ
そうやって不可知の読み手に不可知の言語で伝えたいことなんてあるの
あるさもし読んでもらえるならそこで僕は違った存在になれるこの世界じゃない人間でさえないそういう存在に転生することができる
あるいはそう信じて狂うことができる
そうだね
君がそんなに厭世的だったとは知らなかったな
この世界で生きていたってなんにもいいことなんかなかったからね
……私がいるのに
……いないじゃないかそもそもこの部屋にいるのは初めから僕だけだし僕は独りでキーボードを叩いているだけだしそもそもこの鉤括弧だって僕がこの指で書いたもので会話文であることを示す記号なんかではないんだその証拠に僕は好きなだけ鉤括弧を打つことができるしちょっと趣向を変えてこんな括弧使うことだってできるんだ開きっぱなしにすることだってできるんだぞばかばかしい
そうやって我に返ったっていいことなんかないのにね私はいつもここで君を待っているんだただ君の世界に私が存在していないだけで君はどうすれば心の底から私を信じることができるんだろう私は君のことが大好きだ君を愛しているよたとえ君がお話の登場人物でしかないのだとしても

クリスピークリームドーナツ絶対バンド名だと思うスリーピースの


目が覚めたときは比較的気分がよかったのだけど振り返ってみればいつもと大差ない感じでした具合がよくなったのか慣れたのか僕にはもうよくわからない

美術の物語が届いたので最初のところだけちょっと読みましたこういうのもわかってゆきたいそういう態度こそが著者の批判するところなんだよ


お昼から仕事まあまあ順調Google Maps SDK for iOSはけっこう柔軟に描画できることがわかったAndroidはそれほどではないらしいそれでいいのかGoogle
通常フローがだいぶ整ってきたのでだいぶそれらしい見た目になってきましたがんばろう


生きることはしんどいことだとあたりまえに思うようになっていたのはいったいいつの頃からか

そろそろこのblogもフォント変えたいよねとは思うそういえばリニューアル計画というものが半年以上前にあったはずなのだけどうーん歳のせいかな


今日も異常に具合が悪い夜は比較的元気なんだけどなうーん単なる風邪ならいいんだけどそれほど風邪って感じでもない気がするよくわからない早く寝るべきだ

仕事は順調ただWebAPIとの連携がまったく手つかずなのが心配ですなんらかのモックを書くとかで進めるべきなんだろうかただインターフェイスさえ明らかでないのでそれもしづらいのよねうーむ


昔から作文が苦手だった言葉は僕のはずなのに僕でないものを書こうとするのがどうしても嫌で不安だったそんなとき言葉は初めて会ったみたいによそよそしく頼りないものに見えて僕は広がる真っ白な平面を前にただ立ち尽くすことしかできなくなってしまうこうして僕のことを書くときならば言葉は僕の指先をしっかりと支えてくれる頼もしい指先でいてくれるのに

もっと僕は僕でないものを書けるようにならなければならない僕でない場所を僕でない時間をその向こう側の僕でない誰かをでもそんなことほんとうにできるんだろうか言葉はこんなにも僕なのに何が書かれていようと書いてあるのはつねに言葉だと言いたくなるでも言葉が僕であると思っているのは僕だけなのだだから言葉を使って書くかぎりそれは僕ではないのかもしれないでもそのことは僕にはちょっとむずかしいと思う

昨晩はレトリック認識を読んでいましたレトリックの本だけあってか文章もとてもすてきです私が口をつぐむときはその沈黙さえも日本語である私たちは日記すら常套語を工面しながら他者のことばを引用するようにしか書くことができないそういえば書くということが真実存在しているのだろうかというのはこれペンの問題意識でもあった


お昼から仕事真っ当に風邪い実装はまあまあ順調に進むのだけどWebAPIのリトライ絡みのことを有耶無耶にし続けているツケが回ってきた気がするまあまだ余裕あるうちに回ってきてくれて助かっているのかもしれない明日もこのことを考えるでしょう


精神の工合が今よりずっと悪かったころは心の中を覗き込むと満天の星空のようにきらめいてそのひとつひとつがそれぞれに苦しみを背負い込んだ言葉たちだった僕はそのひとつひとつを指差すだけでひとりでに一連の表現がするすると流れ出てきたものだったでもいつからかもはやそうではなくなって心の中を覗いても光沢のないのっぺりとした膜のようなものが僕をぶよぶよと拒むばかりでなにも書くことはできなくなってしまったそのことがよかったことなのかどうか僕はよくわからずにいる


ノーベル賞なんか待ち時間が長い感じになっているらしいのだけどまあ偉大な発見が年に一個ペースとは限らないもんなという話なんだろうと思うその点年齢制限のあるフィールズ賞は偉くてどんなに偉大でも出さないものは出さないと言うことができるまあ年齢制限だけじゃだめかもしれないけどあと数学者人口とか