全部寝ています。具合は八割くらいまで戻ってきたような気もしますがまだ喉はちょっと変だし今日はなんか鼻水がいっぱい出た。Another 風邪?
明日はビリヤニを食べに行く予定です。
全部寝ています。具合は八割くらいまで戻ってきたような気もしますがまだ喉はちょっと変だし今日はなんか鼻水がいっぱい出た。Another 風邪?
明日はビリヤニを食べに行く予定です。
風邪の調子はわずかによくなっている気がします。少なくとも今日はグエーという感じではなかった。
仕事は別案件のビルドチャレンジ、と思ったんだけど案外すぐ終わった、というか瞬殺だった。結局謎の条件下で最適化がかかっているせいで失敗するだけだったので、まあこのモジュールだけだし最適化切るか、ということにした。モジュール分割するとこういうメリットはあるんだけど、そもそもモジュール分割をこんなに細かくするから設定ミスが起こるんだよな、という感想もある。
それより自分の案件のJenkins対応がヤバいくらい困難で困っています。rbenv環境下でRun Scriptにrubyスクリプトを置くとさまざまな困難が生じるのだけど、まあshimsにパスを通すと動くらしいことがわかった。まあコケる原因は他にもあるっぽいんだけど。それはまた来週。
明日は風邪にとどめを刺す日にしよう。
読んでいない「読んでいない本について堂々と語る方法」について堂々と語る方法。
仕事は不具合対応など。昨日考えてた問題は結局API叩かないでなんとかする方針で実装しました。うーん、そもそも叩かなくてもいいAPIを叩いている気もするが、共通化することができなくなるっぽい。やれやれ。
あと後輩がビルドチャレンジしてたので相談に乗っていました。Swiftコンパイラのバグを踏んでいるみたいでほぼ詰みなんだけど、明日一日僕が試行錯誤をすることになりました。まじでか。
ところでやっぱり風邪がしんどいなーと思って夜に熱を測ったら37.0℃でした。判断に悩む。明日の朝もこんな感じだったらやっぱり病院に行っておこう。はー。
組織論とかそういうことに一切の関心がないことが(まあ知ってたけど)わかってきて、どうしたもんかなと思う。まあべつに部下がつくわけでもなんでもないけれど。
結局発熱はなかったので風邪なんでしょう。昨日よりすこし喉の調子が悪い。倦怠感もある。
仕事は手を動かす。手を動かしたら一応作業は終わったので別の不具合に立ち向かう。構造化が微妙なデータを送ってくるWebサーバは扱いづらいと思うんだけど、サーバサイドの理屈としてはそんないつもいつも完全なエンティティを返していたら負荷がかかってしようがないのかもしれず、両者の開発者が物理的に隔たっているときにその溝はどうやって埋めればよいのだろうと思う。思うだけで特になにもしないけど。これどうやって解決しようかなあ。エンティティ定義を分裂させるとかが正気のような気がしてきた。今日試してたけど、API叩き直すとかではないと思う。
あとあまり関係ないけどJenkinsを壊してしまった疑惑があって焦った。再起動したら直ったけど。
明日はジムなんだけど元気なかったら休もうかなあ。
すこし喉が痛いし身体がだるい。単なる風邪なのかインフルエンザなのかはまだ判断がつかない。今のところ発熱はないが会社の人がインフルエンザになっていた。明日も熱がなければただの風邪だろうけど。
仕事はUbuntuアップデートチャレンジ。今月の初めにGitLab機のUbuntuを上げようとして失敗したので、似た条件にある別のVMで試せばなにか原因究明ができるかと思ったのだけど、今度はすんなり上がってしまう。まあ同一手順というわけではなかったのですが(そういうの、実験やるときに一番やっちゃいけないことだとは思わなかったんですか?)。
あとは不具合対応、をしようとしてぐんにゃり考えごとをしていたらだいたい終わりました。ウーン、気が進まないんだけど、手を動かさないといけないんだよなあ。
「回転むてん丸」がひさびさにTwitterですこし話題になっていたので再読しました。前に読んだときはまあ想定読者層と比較して重い話だなあという程度の感想だったんだけど、なんか今回はちょっと泣きそうになったりした。取り落としてしまったものを拾い上げようとする話とかに弱いのかもしれない。
被造物の話好きなんですよ。でも「本当の」心なんて獲得しないでほしい。まがい物の心にこそ価値を見出してほしいとさえ思う。
みんなもそうじゃない?みんなは「本当の」心を持っていると確信できる?そうではないことは不幸なことだと信じている?そうではないんじゃないですか?ときどきは自分の心がまがい物でしかないと感じることがあるんじゃないですか?だったら、それを肯定するお話が必要でしょう。僕はそう思う。
こんな風に思うのは僕が人生のある一時期に自分(ともちろん他人)には「心」なんて存在しないと確信していたからなのかもしれない。いまもときどきわからなくなる。世界という絵を外側から描き込んでいって、その筆が僕の胸の中にまで及んだとき、僕に心なんてなくなってしまうのではないかと。そして次の瞬間には、本当は逆で、僕の心から世界が湧き出してくるのだという信念が燃え上がるのだ。
被造物が独我論に目覚める話とかおもしろそうだよね。
寝ます。
プログラマになるにはいろいろな経路があるけれど、「気がつけばそれしかできることがなくなっていた」というのもそのひとつです。
僕はどんな風にプログラミングを覚えたのか覚えていない。どんな風に因数分解を覚えたのか覚えていないように。だからきっと、同じくらいたくさん練習したんだと思う。そしてその方法は、たくさん練習するだけの情熱(そんなものを失って久しいが)のある人にしか適用できない。
プログラミングができるようになるというのは、プログラミング言語や開発ツールが使えるようになることの総和ではない、というところで僕の認識はまだ停止している。そのギャップを埋めるのが何なのか、それがわかったら僕も誰かにプログラミングを教えられるようになるかもしれないし、それはまだ人類の手の届かないところなのかもしれない。
仕事は不具合対応。不具合っていうか完全に実装漏れなんだけど、まあやる。そういえばこのプロジェクトについて、こないだ意を決して「作り直しません?」みたいな話をしたらわりと前向きな返事だった。リニューアル計画の選択肢としてリメイクはあり得るみたいだ。だとしたらうれしい。すべてを考慮してやる。
明日は仕事の前に病院(定例)。いつもよりちょっと早い。
特に何もしていません。あるべき姿だ。
夜はYの家でポトフを作った。比較的雑に作ったわりにはまあまあの出来。最近は料理ばかりしている気がする。
明日は仕事の前にジム。仕事行きたくないにゃあ。
今日は「お昼から仕事」と書かなくてもいい。
夜は学部時代の同期と飲む。起業したので来ない?みたいな話だった。まあ興味がなくはないんだけど、フロントエンドにも自然言語処理にも造詣がないのでニャアという感じだった。ただオフィスには遊びに行きたいと思う。
明日は寝て過ごそう。
昼から仕事。なんかやる気出なかったのでインフラタスクを潰す。あとはまあ、不具合対応も少しやる。半端に動くコンポーネントが一番困るんだよな、まあUIのことだから原因はすぐわかると思うけど。
夜は送別会。彼を失うのは痛いなと感じる。僕には彼の代替となるような情熱も管理能力もないのだ。しかしこれからそれを要求されるのだろうか。だとしたら。
明日は大学の同期と飲む以外は特に予定はない。雪見だいふくにウィスキーをかけるとおいしいと聞いたので試したい。
夜空を見上げて溜息をつくとき、安易な「死にてえなあ」が舌先まで出かかる。
仕事の前にジム。なんかトレーナーとラブライブの話をしていたが、べつにラブライブが特段好きというわけではないし、そもそも運動の合間の息のあがっているときにする話ではないような気はする。うーん。なんかアニメ好きだと思われてたら面倒だなあ(いや誤ってはいないんだが)。
仕事は不具合対応。タフ。なんとか形にはなってきたがUI部分が致命的にまずい作りになっているのでどう修正したものか悩む。というか修正は不可能なんだけど、じゃあどう迂回するか、みたいな。なんでこんなこと考えなきゃいけないんだよ、という気持ちがないではない。
自殺願望というのはその他の致死的な疾病と同等に治療の必要なものである、という気分に最近は傾きつつあるのだけど、一方でここには自由意志のようなものが見え隠れしており、それが問題を複雑にしている。
今夜は疲れたのでさっさと寝たい、んだけどそういえば土曜日にどこに飲みに行くか考えて候補送らなきゃいけないんだよな。明日は会社の送別会(またですか?)。